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※TOASSについて※
・連作の場合まずブログに仮UPし、ある程度話数が溜まってから1ページに纏め、Novelに本UPします。
(♪) が付いているSSは、まだNovelからリンクが繋がっていない (=本UPされていない) 作品です。
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コメント返信(8/6~7) ...20070812 * コメント返信

(※read moreからコメント返信)

貴方と出合ったその時、私が何を考えていたかご存知でしょうか。
貴方はきっとご存じないでしょう。貴方の姿が私の視界に入った途端、私の胸がどれだけ高鳴り、どれだけ歓喜で震えていたか。
その甘く香る肌へ口付けしようとする唇を、その柔らかな身体に傷を付けようとする指を、私がいったいどれだけの理性を以って抑えた事か。貴方は全くご存じない。
あぁ、私が耐え切れず貴方をかどわかし、この狭く冷たい室の中に閉じ込めて何度月が昇ったのでしょうか。
皆が寝静まった頃に貴方を覗きに行くと、貴方は怯える様に身を縮ませて眠っていましたね。しかし私は眠る貴方の滑らかな肌をそっとなぞり、その匂いを嗅ぐだけで十分幸せな気分になれましたので、不満を抱いたことはありません。
ふふふ。そうしている内に、貴方は日に日に弱って行きました。えぇ、えぇ。勿論それは私が仕向けた事です。程好く弱った貴方からは、私の予想通り咽ぶような甘い香りがします。
ですがそろそろ頃合でしょうか。それにもう、私が耐えられそうにありません。どうか今宵、私のものになって下さい。
貴方はきっと逃げるのでしょう。私がその薄紅色の衣をゆっくりと剥がして行く度、貴方の肌の香りに頬を緩める度に。
あぁ、余りに抵抗が激しいようでしたら、いっそその身体に穴を開け、その場に縫い付けてしまいましょう。美しい貴方の肢体に傷が付くのは余り歓迎できませんが、流れ出る滴を一滴たりとも残さず啜るのもまた一興。
ですが私はやはり綺麗な貴方を頂きたいので、どうか抵抗なさらぬよう。お願い致します。
さぁ、そろそろ参りましょう。まずは貴方をお風呂に入れて差し上げなければ。ずっとこの冷たい室の中にいたのです、今更冷水で身体を洗っても気になさいませんよね。
その薄紅色の衣の上から、丹念に汚れを落としてあげましょう。私が手ずから、最初から最後までして差し上げるのです。さぁ、覚悟なさって下さい―――私の愛しい、



―――――よ。
(桃=フルーツの一種)
(うーわぁ! 桃だよ桃何年か振りに見た気がする。めっちゃ美味そう。きゃー凄ぇイィ匂い。食っていい? え、まだ駄目? えー……。まぁいいや冷蔵庫入れとくね。見てたら食いたくなるし。つーか匂いが好き匂いが。匂いだけで割と満足しちゃう。それにアレだよね、フルーツの大半は腐りかけが美味いらしいよ。だから食うのは大人しく待っててやるよはっはっは、それまで精々観賞してやるさっ!)

※名前の下を反転して下さい



●(8/6 00:04) こんばんは。 「異世界との交流5」読みました。立て板に水の~の方へ
こんばんは! 横のテーブルで観察って。ふふふ、私も是非ご一緒させて下さいね!(笑
そうですね、疲れるルークや白熱するヒューズを傍で見るだけなら悦に入れますが、そこに自分が加わってしまうのは勘弁ですね。疲れるしキャラに浸る暇が無い、多分!



●ゆり様へ
はじめまして、管理人の弥生と申します。異世界との交流は、実はそもそも夢小説に嵌ったからこそ生まれた作品だったり。現在鋼は二部に分けて連載する予定です。完結までどうか気長にお付き合いくださいませー。
そしてオススメのサイト様行ってきました! 主人公、何処となくアスランさん (白) 属性ですね! ネビリム先生と幸せになって欲しいものですが…とと。感想はサイト様の方に書くべきですね。ご紹介ありがとうございました!



●(8/7 16:33) 夢小説(友情)がお好きでしたら~の方へ
おおぅこんなに沢山! ご紹介ありがとうございますーっ!!
点睛堂はあれですね、鳴門の方がツボりました。せんせー! な上忍達にキュン(笑) そしてWing of Seraphimの男性作家って、もしかして 「あるくる」 の事ですかっ。司の章しか読んだ事ありませんでしたが、一度全部読み直してみようかなぁ。

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